オーストラリア機甲砲兵博物館 第二次大戦前後の戦車と火砲(その1)

オーストラリア機甲砲兵博物館
38t

第二次大戦前後の戦車と火砲のコーナーです。

大戦中に活躍した戦車と、自走砲や火砲がメインのコーナーです。

 

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まずはコーナーの全景です。

全景です。

 

ラング、SU-100、T-34/85

火砲や大戦中の装甲車、偵察車など

手前の戦車はヘッツァーかな?

オート・メラーラMod56 105mm榴弾砲

 

US M110

 

チャーチル

チャーチル歩兵戦車です。ガルパンのダージリン様の愛車ですね^^;

4号駆逐戦車(Jagdpanzer IV)

ガルパンで黒森峰がつかってましたね。

 

SU-100

 

チャーチル

2S7ピオン 203mm自走カノン砲

2S7ピオン 203mm自走カノン砲(砲塔基部)

2S7ピオン 203mm自走カノン砲(砲塔基部)

ロシアの自走砲です。203mmもあるので。重順の大砲クラスですね。

 

チャーチル(地雷除去装置装備)

 

Yeramba

Yeramba(砲弾)

オーストラリア製の自走砲のようです。

Yeramba - Wikipedia

カンガルー装甲兵員輸送車

カンガルー装甲兵員輸送車

戦車の車体を流用した歩兵輸送用の車両のようです。

 

M3リー

ガルパンでウサギさんチームが使ってたやつですね。

ちょっとピンボケしてしまいましたが、M3は2両ありました。

 

M3の内部です。

M3

 

ヘッツァー

ガルパンで生徒会チームが使っていたヘッツァーです。

ヴァレンタイン

ヴァレンタイン

マチルダ2

Sd.Kfz.251

手前はドイツ軍のハーフトラック。奥の戦車はヘッツァーです。

多いのでいったん分けます。

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